シャロンくんのサロン

ビビリィなちっこいヨーキーの日常
2007年02月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2007年03月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 歯石取り
CATEGORY ≫ 歯石取り
      

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

シャロンの歯石取り

みなさん、こんにちは~。


大阪市内は今日は曇り。ジメジメしています。



さて、昨日の午前中は少し晴れ間も出ていたので、

気になっていた、シャロンの歯石取りをしていただきに

帝塚山ハウンドCOM.」さんに行ってきました。

麻酔なしでの約20分の歯石取りコースがあるのです。

以前にも行ったことがあるので、シャロンは経験済み。


ラピは、待ち時間にお散歩がてら、付き添いです。笑


久しぶりのお外。 楽しそうです♪

歩道のシャロンとラピ


さぁ、到着。

お兄さんに連れていかれたシャロン。ママの方ばかり見ています。

お兄さんにだっこのシャロン


歯石取りはこんな風に行われます。

歯石取り中


では、シャロンはお兄さんにお任せして、ラピのお散歩に帝塚山界隈をぶらぶら。

昔懐かしい雰囲気の「住吉帝塚山郵便局」。

帝塚山郵便局


すごく蒸し暑かったので、ラピちゃん、ハァハァ言っちゃいました。

ラピたっち

シュナウザーが看板犬の雑貨のお店に入らせていただいて、シュナちゃんとごあいさつしたり、

そうこうしているうちにお迎えの時間に。



お兄さんのお話では、シャロンの左の上下犬歯がぐらついているとのこと。

判断に迷うけれど、できたら抜歯してしまった方がいいのでは?

でも麻酔はリスクが高いしかかりつけの獣医さんとご相談くださいと。


で、その足で獣医さんへ。


先生の見解は、人間の歯槽膿漏と同じで痛みがあると思う。

でも、シャロンは心臓のことがあるし全身麻酔はリスクがかなり高い。

一か八かの覚悟でしないといけないと。


なので、まずは緩やかな方法で、ケナログ軟膏を歯茎に塗ってあげてくださいと。

それで、ご飯が食べれているようだったら、それが一番無難な軽い対処方法。

でも、それでもご飯を食べられなくなってきたら、今度は痛み止めを出します、と。

シャロンは今のところ、フードはしっかり食べているので、そんなに心配はしていないので

とりあえず軟膏を塗ってあげることになりました。

ケナログ軟膏



シャロンの歯の件が一段落したので、パパとお昼を食べにお店に入りました。

ワンズは車の中でお留守番。


私たちが出てきたときのラピです。笑

車から覗くラピ小

車から覗くラピ大

うふふ。可愛いでしょ。


車中での2ワン。

シャロンは歯石取り・病院と頑張ったので、パパになでなでしてもらってます。

車のなかのシャロン


ラピはキャリーに入らず、そのまま乗ることに慣れました。

上手にバランスを取って乗ってます。

車の中のラピ


シャロン・ラピス、今日は暑かったね~。お疲れさまでした~。



<おまけ>

ベランダでハイビスカスが咲きました。

ハイビスカス

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。